SERVICES診療科目

一般内科・糖尿病内科・代謝内科・胃腸内科

一般内科

せき、たん、のどの痛み、急な発熱、腹痛、下痢や吐き気、めまいなどの急性症状から、高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病をはじめとする慢性疾患まで、総合的かつ幅広い治療を行います。

DOCTOR担当医一覧

一般内科外来 9:00 - 12:00

診療担当 小池 小池(江川) 小池 江川 小池(江川) 小池
検査担当 江川 江川 検査
技師
検査
技師
検査
技師
江川

糖尿病専門/生活習慣病外来16:00 - 19:00

診療担当 江川(小池) 小池 江川(小池) × 江川(小池) ×

※午後は主に糖尿病・生活習慣病外来を行いますが、一般の患者さんも受け付けております。
※診療担当医師は、都合により変更になる場合があります。
※木、土曜日は午前のみ診療しています。
※休診日は、日曜日、祝日です。

DIRECTOR院長紹介

院長 小池 廣昭(コイケ ヒロアキ)

経歴
昭和49年 名古屋市立大学医学部卒
和歌山県立医科大学第一内科入局
昭和51年 国立大阪南病院
昭和54年 勝浦町立温泉病院
昭和55年 和歌山県立医科大学
昭和58年 和歌山労災病院
昭和61年 医療法人千徳会桜ケ丘病院
平成 1年 小池クリニック開業
院長 小池 廣昭(コイケ ヒロアキ)
所属学会・認定医

医学博士
日本内科学会認定医
日本糖尿病学会専門医 → 第56回日本糖尿病学会近畿地方会抄録
日本医師会認定産業医
日本産業衛生学会
和歌山県警産業医 → 【資料】県警産業医20年

メディア掲載
2017/5/11「毎日新聞」に掲載

県警の産業医となって今年、20年目を迎えた。和歌山の警察官約2,800人の健康を守り続けてきた「赤ひげ先生」だ。糖尿病をはじめとする生活習慣病予防の専門家で、不規則な生活に陥りやすい警察官の体調管理のため、これまでさまざまな「改革」に取り組んできた。
最も成果を上げたのが、2002年に提案した健康支援リーダー事業だ。県警では、「五十六(いそろく)事業」と呼ばれている。

「五十六(いそろく)事業」2017/5/11「毎日新聞」に掲載

SUB DIRECTOR副院長紹介

副院長 江川 公浩(エカワ クニヒロ)

経歴
昭和60 和歌山県立医科大学医学部卒業
昭和62年 和歌山県立医科大学第一内科入局
平成4年 関西鍼灸短期大学(現関西医療大学)講師
平成7年 国保日高総合病院第二内科医員
平成11年 国保日高総合病院第二内科部長
平成14年 阪南市立病院内科医長
平成17年 済生会和歌山病院糖尿病代謝内科医長
平成18年 済生会和歌山病院糖尿病代謝内科部長
平成25年 小池クリニック副院長
副院長 江川 公浩(エカワ クニヒロ)
所属学会・認定医

医学博士
日本内科学会認定内科医・総合内科専門医
日本糖尿病学会専門医・研修指導医

ご挨拶

糖尿病・生活習慣病外来を始めます。
「糖尿病など生活習慣病の治療をいっしょにがんばりましょう!」

FLOOR GUIDE院内紹介

3F/待合室
3F/待合室
4F/検査フロア
4F/検査フロア
5F/人間ドック受付
5F/人間ドック受付
6F/癒しの空間
6F/癒しの空間